小学校3年生から高校3年生までの9年間、野球部に所属し、日々の練習の中でチームメイトと共に野球に関する技術はもちろんの事ながら精神面も鍛えられました。
その9年間の中でケガをしてしまい大会に望めない者、ケガの為に練習が十分にできず自身の成長がストップしてしまう者、様々な理由で一定期間、満足に野球ができない現実を見てきました。
また、私自身そういった中の1人でもありました。
『ケガをしている仲間がいる現場に身をおいた事があるからこそ、患者さまの情態・状態を理解できる治療家になれる。患者さまを身近に感じ、地域に密着した整骨院の先生【柔道整復師】になれる。』
そう思いこの道を決意しました。
今までの経験を存分に活かし丁寧な対応、説明を心がけて全力で治療させていただきます。